人と自然にやさしい住まいの
       先進国、スウェーデン。


スウェーデンは、ヨーロッパ大陸の北端スカンジナヴア半島の東側に位置し、「森と湖の国」と呼ばれる美しい国。 優れた耐久性に定評のある名車ボルボを生みだしたことからもわかるように スウェーデンでは、家づくりに対しても、いかに長持ちさせるかに徹しています。

つまり、家は個人の所有物であると同時に、社会資産という考え方が浸透していて、一度建てた家は壊さないのが常識なのです。ですからスウェーデンの家は、耐応年数が100年〜200年といわれるほど丈夫で、住宅ローンも50年〜70年と長いスパンで考えられてます。


このようなスウェーデン本国の家づくりに対する思想を受け継いだ トシワ・スウェーデンホームのコンセプトは、以下の1〜6に要約されます。


1.医学的に「身体に」良い資材である木造で耐久性に優れていること。

2.気象の影響を受けず、どの部屋においても年中安定した住空間を保つこと。

3.花粉、大気汚染、騒音などの公害に対するシェルターの役目を果たすこと。

4.一日の疲れをいやし、ゆとりを体感できること。

5.メンテナンスが少なく、経済的であること自然環境と共存ができること

6.ハイレベルな省エネルギー住宅であること。


この様にスウェーデン本国の家づくりのノウハウを生かし、イギリス・ドイツ・アメリカ 西海岸や日本以上に気象条件の厳しいアラブ・イスラエル方面におけるエキスパート仕様を さらに吟味し、スウェーデン本国より直輸入した本格派です。


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